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四国事業所における原油処理能力と残油流動接触分解装置の能力変更について

太陽石油株式会社(代表取締役社長:岡 豊)は、「エネルギー供給構造高度化法」 二次告示に関し、3月31日に当社四国事業所の残油処理装置の装備率に関する措置として「原油等の有効利用目標達成計画の変更」の届を経済産業省へ提出し、受理されました。

装置名 措置後
公称能力
変更量 変更時期
常圧蒸留装置 138,000バレル/日 +20,000バレル/日 2017年3月31日
残油流動接触分解装置 32,000バレル/日 +3,000バレル/日 2017年3月31日